ページ

2016年2月24日水曜日

クワバラ_オケ

某マラーオケではマラ8演奏会。写真見たら,思わずクワバラと唱えた。 出演応募しなくて,ホントよかった。しかし,もうチャンス無いだろうなぁ〜マラ8。マラ3,8って巡り合わせ悪いみたいだ。残念。

2016年2月21日日曜日

図形で語れないマエストロ

図形で語らず,言葉で音楽のイメージを講釈する。
たまに居ますね,こんなマエストロ。もし,講釈して目的の音が出せるなら,もう振らなくてもイイよ。 まぁ,振られてもどれが最初かも分からなかったから,,観ない様にしていたけどね。しかし,観ることを習性にしていると,ついみちゃうんだよなぁ,,でも,観れば観るほど,無意味な図形だなぁw と感心してしまう。 
お金払ってマエストロに迎えたくないわぁ。お手伝いでも,我慢の限界だが。。。

2015年6月11日木曜日

楽譜書き

おおむかし,お揃いの五線譜ノートブックに,元楽譜を手書き写譜するのが当たり前で,書き込みは赤鉛筆かペン,注意部分はどんどん書き込まれ最終的には,真っ赤になって遠目に音符も,五線譜も見えなくなる,,,そんな楽譜や姿勢が褒められる。 といった共産主義的,一神教的な「赤」埋め作業(グリグリ赤く囲む,線を引く,言葉を書く)に疑問と反発を持った,それが吹奏楽世界だったことを思い出しました。某新聞CMも,やはり同じ精神ネタと思いました。 今でも,楽譜に,一生懸命マエストロの言葉を書く込む人を見かけます,,あれって演奏中に読むのか,ああぁ,だからいつもあの人遅れるのか,カウントに関係なくずいぶん前から構えるのか,と思ったり。 タクトは図形,,楽譜は周波数・共鳴・増強・減衰・時間・・・音の時空を可視化した,究極の「ダイアグラム」ってコト,案外教育されていなのも知れませんね。  ああぁ,長くなった,後で消すわ。

2014年9月29日月曜日

トラなら

途中参加のトラなら、黙って合わせろ。

2014年9月28日日曜日

先走り弾き

ちょっと先に出て弾くって、
チョイ・プロには、ありがちなんだろうか。
合わせるより、先に弾かれるって、こっちはとても弾きづらいんだよな〜。

前回は、早弾き害,居たが、、、。

2014年7月20日日曜日

オトナ常識もたないオケ擬き

サラリーもらってるオトナなら、算盤勘定できるよな。。。

まぁ寄生演奏者とかは、自分で金払ってオケしようなんて思わないが、払うふりして所属して、ブッチするのは、んーー、、、昔もこれで縁切りしたヤツを思い出すが、オケは社会の縮図とは良く言い当てたものだ。

2014年6月8日日曜日

嘘弾き

それって、、、超絶嘘弾き、、、
寄生演奏者よりもたちが悪いよなぁ、、、

こういうの、本番でヤられると、こちらの音楽的エッジ感が完全に破壊される。。。
なんと言うか、こういうの許されるのか。。。。